転勤ありってどうなの?

転勤ありって、どうなの?地元を出るなんて考えたことも無かった査定士の話。

私はオーディオ・楽器・カメラの専門買取事業「ニーゴ・リユース」にて買取査定士として働いております。今回は”総合職(転勤あり)の選択肢なんて考えた事も無かった自分”「総合職にして良かったこと」について4点ご紹介し、最後に「なぜ総合職を選んだか」について書かせて頂きます。


私が好む平日休みを好む理由

私が平日休みを好む理由。実は楽しい平日休みの世界。

当社では「売りたい!まずはお値段が知りたい!」といったお客様のご自宅までお伺いし、商品の査定をさせて頂く出張買取査定がメインになります。
今回は”土日休みしか経験してこなかった自分”どのようにして平日休みを楽しんでいるかについて書かせていただきます。


なぜノルマがないのか?

なぜニーゴ・リユースの買取査定士は「ノルマ無し」なのか。

買取の仕事というと「自動車買取」「ブランド品買取」などの仕事もありますが、皆さんは買取営業と聞くとどんな印象を持ちますか?
今回は実際に働く私の経験や感じた事を基に最終的には「なぜニーゴ・リユースの買取査定士はノルマが無いのか」についてお話させて頂きます。


知識ゼロからの査定士

商材に詳しくなくても大丈夫?入社するまで知識ゼロだった「楽器・オーディオ・カメラ」査定士の話

皆さんこんにちは!ニーゴ・リユース仙台店の高橋です!
私は楽器・オーディオ・カメラの専門買取の査定士として「お客様の大切な商品を買い取らせて頂く」という仕事をしております。今回は少しでも当社にご興味をもって頂いた方のために査定士になるまでの流れを簡単にご紹介できればと思います。


遠方スケジュールの時の査定士の一日

「移動距離◯◯◯km」遠方スケジュールが組まれた査定士の一日

当社では「売りたい・お値段が知りたい」というお客様からご連絡頂いた後、本部にてスケジュールが組まれ、査定士は直接お客様のご自宅へお伺いし買取査定をさせて頂くという業務がメインの仕事になります。
買取エリアは県内だけに留まらず、お客様からご連絡があれば隣の県まで出張することもあります。


全従業員・お客様・そして自分も満足できるように

全従業員、お客様、そして「自分も」満たされる会社を創る


ミッション、ビジョンというと立派な内容で、社員の現場での業務から正直かけ離れていると感じる人もいるかもしれません。and TRUNKは新ミッションとビジョンによる2022年度が始まりましたが、どのような想いと背景で決まったのか。当事者として社員が会社に参加する文化とは。木原社長と清水部長にインタビューしました。


人事部振り返り2021年

2021年人事部振り返り。プロジェクト参加した社員の成長

清水部長による2021年度から始まった社内横断プロジェクトの振り返り。and TRUNKでは社員が成長する場として通常業務以外に様々なプロジェクトへの参加を促しています。多様な経験をしてもらうことでどんなメリットを実感できたのでしょうか。


社員の成長と新しい取り組みへの挑戦

社員の成長と新しい取り組みへの挑戦、独自戦略など。2021年を振り返って。

変革期に突入するand TRUNKが取り組んできたこれまでと描く未来。2021年を振り返り木原社長に語っていただきました。社員に成長の機会を与え続けるという強い思いが伝わってきました。


小店舗開発ってどんな仕事?「行ってみるまでわからないのが面白い」

日本全国どこのエリアでも買い取りできるように店舗展開を目指しているand TRUNK。今回は実際に店舗開発に携わる2名の社員に、店舗開発に関するあれこれを伺いました。難しいところや面白いところ、どんな人が向いているかなど、リアルなエピソードも交えてお届けします。


DXで残業大幅削減

小学校のエクセルの授業レベルの知識から始めた現場のDXで残業大幅削減に成功!

現場レベルで手間になっていたことを小さなことを効率化して楽にするのも、ITを用いていれば立派なDXです。別に大仰なシステムを導入する必要はなく、エクセルやスプレッドシートでも十分やれるということを教えてくれたのがand TRUNKの佐藤匠さん。今回はどのように手探りのDXを進めたのかについてお話を伺いました。


変化するのを嫌がってはダメだよね

変化するのを嫌がっちゃダメという文化が作れたら最高だね!

新入社員も若手も社歴経歴関係なく承認され評価されるのがand TRUNK。今回は木原社長と清水部長に2020年度の社員と会社の成長について対談していただきました。任せて承認して考えさせて挑戦させる。飛躍の年となるはずの2021年度のスタートを切ったand TRUNKの勢いを感じさせる内容となりました。


現場レベルでDXを進めることで生まれる業務効率化と親密な社内コミュニケーション

楽器やオーディオ、カメラの買取と聞いて、「オンライン業務やDXが進む職場」とイメージできる人は少ないのではないでしょうか。and TRUNKは業務にITの導入を進め、業務効率化と親密な社内コミュニケーションに成功しています。買取部門の責任者、小向様に現場レベルでのITによる進化についてお話を伺いました。


女性の働きやすさ

女性が働きやすい組織を実現できている?

女性社員の目線から見てand TRUNKは働きやすい?今回は女性社員2人と清水部長に業務や社風について聞かせてもらいました。非常にフラットな組織であることが女性の働きやすさにもつながっています。


人事部による振り返り2020年

人事部による今年一年の振り返り!オンラインでやったこと、ミーティング、セミナー、新卒、中途、社内SNS…etc

未曾有の新型コロナウイルス禍により企業人事業務が一気にオンライン化し、組織やコミュニケーションの形が変わった会社も多いはずです。何をオンライン化したのか、オンライン化によって生まれた良い影響など、and TRUNKの清水部長にお話を伺いました。


従業員の人間的成長

従業員の人間的成長が人生の安定と会社の成長を作る

従業員が安定して生活し、会社も成長を続けるために必要なのは何か。and TRUNKでは「人間的成長」を理念の一つに掲げ、仕事を通した従業員の自己成長を目指しています。従業員が人間的に成長をすれば会社の利益につながり、社会貢献にも繋がる。木原社長へのインタビューです。


RPA導入してみて

RPAとペーパーレス化で業務効率化を実現!リユース企業のDXとは

DX(デジタルトランスフォーメーション)は一朝一夕で成らず。「RPAやペーパーレスの導入から半年程度は目的達成までかかった 」とお話いただいたのはand TRUNK株式会社の管理部部長である村上さん。リユース業を営む同社はどのようにDXによる業務効率化を実現したのでしょうか。


マーケとWEB広告

マス広告とwebマーケティングを連動させて相乗効果を出したいんです

webマーケティング業務をゼロから立ち上げる。そんな局面にあるand TRUNKでは社内SEを募集中です。今回はマーケティング部門の責任者である松本様にこれまでand TRUNKで行ってきたマーケティング、これから何を目指すのか、どのような人材と働きたいかをインタビューしました。


その時代にあった新しいブランディング

その時代にあった新しい価値を作る為のブランディング

変化のスピードを早める社会、人間より生産性を高めるテクノロジー。ニーゴリユースでは従業員の生産性を高めることに注力を続けていますが、変化に対応し会社の可能性を広げるためにリブランディングを選択しました。社名と理念を変えるという大胆な選択をした背景を、社長の木原さんにインタビューしました。


上手くいかなかった店舗での苦労が会社の飛躍に

うまくいかなかった店舗での苦労が会社の飛躍につながった

テクノロジーの導入をはじめとする業務効率化に成功し、大きく飛躍するニーゴリユース。2019年度はヤフオクでの受賞という嬉しい結果となりました。受賞の経緯と2019年の社内での取り組み、今後の展望を木原社長と管理部部長の村上さんに聞かせていただきました。


お客様のストーリーを引き出す

接客とはお客様のストーリーを引き出すこと

満足買取というキャッチフレーズで全国で規模を拡大中のニーゴリユース。今回は人事部長・店舗開発・エリアマネージャーの清水様に、会社の独自性についてお話を伺いました。「楽器やオーディオ自体よりもお客様の接客が面白い」という発言がありましたが、果たしてその心は?


満足買取とは

満足買取ってなんだ?「高く買い取ればお客様は満足する」のウソ

札幌、郡山、宇都宮、高崎、長野(近日オープン予定)で、楽器やオーディオ、カメラの買取事業を展開するニーゴリユース。今回は買取の理念として掲げる「満足買取」について社長の木原様に聞かせてもらいました。


ワクワクする会社に!

来期はもっとワクワクがいっぱいの会社に!ニーゴリユースは大きく飛躍します!

2020年2月にニーゴリユースは札幌で幹部合宿を行い、来期(6期)に向けたスローガンや事業計画を策定しました。6期は大きく飛躍するタイミングと位置づけており、取り組みの内容を事業部長の清水様に伺いました。